最近は、インターネットの普及や、フェイスブック等のコミュニケーションツールの開発によって、気軽にいろんな人との会話ができます。
そこで、今朝のテレビで、友達と知り合いの境界線のアンケートをとっているものがありました。
最近の若者は、「あいさつをしただけで友達」とか、「会話をしただけでも友達」など友達と感じる感覚が多く、ネットで話しただけの人も友達に入っていて、友達の人数が、何百人?もいる人がたくさんいるようです。
その反面、まだまだネットが普及していなかった時代を生きてきた人達の友達の人数は、多くても十数人、
友達がたくさんいることは、すごくいいことですが、ただの知り合いと友達の境界線はどこにあるのでしょう?
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